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| さあ、英語を始めようとしているみんな、みんなのそぼくな疑問を旺文社LL英語教室のチャビーに聞いてみましょう。 |
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そーだね。2002年には全国の約13,000(約56%)の小学校で、英語活動が行われているらしいよ。でも取り組み方は、地域や学校によって差があるみたい。毎週実施する学校もあるし、月に1回、半年に1回のところもあるんだって。もちろん全く実施していない学校もけっこう多い。活動の内容は外国人(ALT)を学校によんで、英語の歌を歌ったり、ゲームをしたり、これも学校によって取り組みが違っているよ。 |
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今日本と海外の結びつきがどんどん強くなってきていて、仕事をする時も日本だけでなく、海外と連絡をとる機会がすごく多いし、これからますます多くなる。そんな時必ず英語は必要になるよ。君たちが大人になって仕事を始めたら、英語が使えると使えないとでは大きな差がついちゃうんじゃないかな。
それに、みんなも知っていると思うけど、みんなの活躍の場は世界中に広がっているんだ。サッカーの中田選手・小野選手やベースボールのイチロー選手・松井選手・新庄選手を見ても分かるよね。これからみんなが大きくなって、海外に行ってがんばりたくなった時に、英語ができれば、可能性は大きくふくらむよね。
でも、そのためには今までのような受験英語ではだめ。旺文社LL英語教室のように「ことば」としての英語をしっかり教えてくれる教室で学習しなくちゃ。 |
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いいところをついてくるね。英語学習の基本は「聞いて」「まねる」ことなんだ。子どもたちの聴覚(聞く力)の発達は8〜9才くらいが一番ピークなんだって、それからはどんどん衰えていくんだ。だから、その前の年齢から、英語の音に継続して触れておくと、英語の上達がとても早くなるよ。 |
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そんな方法は絶対にないよ。勉強やスポーツ、どんなことであっても、「続けること、やりぬくこと」が大切なんだ。それで、しっかりした実力と自信がついてくるんだよ。特に英語独特の音やリズムをつかむリスニングの力は短い期間で身につくものではないんだ。体育や音楽のように体全体で覚えるようなものだから、毎日の積み重ねが大切なんだ。 |
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ち・ち・ちがうよー!それは、みんなのお母さんや、お父さんの時の話。今旺文社LL英語教室では、レーザーディスクを使って、映像と音声を組み合わせた独自のレッスンをしているんだ。他にもゲームやアクティビティをたくさん取り入れて楽しく英語が身につくように工夫しているよ。
それから、カリキュラムも幼児から中学生まで、ずーっと続けられるように用意してあるんだ。実は旺文社LL英語教室には“LL教授法5ステップス”という独自の英語を教える方法があってね。これが英語上達の秘けつなんだ。 |
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